2011年06月30日

Leo Lionni

DCF00018.JPG

何か良い絵本はないかな〜と物色していた時に
絵も話も大好きだな〜と思ったもの、「アレキサンダーとぜんまいねずみ」

レオ レオニはオランダ生まれなので、
英語もわかりやすい ような気がする。

DCF00015.JPG

レオ レオニの作品ばかりが16話入ったお得な本。
結構高かったので、アマゾンで古本を購入した。

話が沢山入ってお得かと思ったけど
絵がかなり省略されているので、絵本としての魅力は半減している。

DCF00017.JPG
「Geraldine, the Music Mouse」

DCF00016.JPG
「An Extraordinary Egg」

いくつか気に入った話をみつけたので
単独の絵本として探したのだが
既にクラッシック絵本の分野入りしているみたいで
あまり有名でないものは、手に入りにくかった。




posted by おれんじたろう at 07:10| ロサンゼルス ☁| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
海外の絵本って、日本のとまた違ったよさがあるよね。
色の使い方とか絵の文化が違うから、面白いって思う。
楽しく読みながら英語の勉強できるのもいいよね!

絵本によってはクラシックなものもあるんだねー。
どこの国でも昔からの貴重な文化なんだね!!
Posted by kero at 2011年07月01日 10:29
世界には良い楽しいきれいな絵本が沢山あるんだろうね。
絵をみるだけでも楽しいけど
読めるともっと楽しいだろうね。

日本の絵本もそうだけど
昔からあるクラッシックなものは
大人も楽しめるのが多いよね!
Posted by おれんじたろう at 2011年07月05日 08:36
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。